FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #2

クルー・アレクサンドラファンは夢を見ない

予想順位:22

重要選手:Conor Grant

クルー・アレクサンドラの多くの選手にとって、今シーズンは長く厳しいものになりそうです。

会チームで終わらないためには必死の努力が求められます。

スタミナ、安定度、回復力が特に計画通りにことが運ばない局面において重要になるでしょう。

今シーズンの予想順位が発表された。
メディアの予想順位は22位とかなり低く見られている。
確かに戦力は低く少ない。しかし24チーム中22位だ。プレシーズンで順調に調子を上げているのをみると、もっと上の順位を狙えるだろうと私は見ている。

ファンにはもう少し夢を見てほしいものだ。

ヨーロピアン・コンチネンタルシールドは準決勝を迎えた。
対戦するのは、SKNザンクト・ペルテンというチームだ。
負ければ敗退の重要なゲーム、クルー・アレクサンドラの実力が試される。

結果は3-0で圧巻の勝利であった。
何度もチャンスを作り、得点も決めた。
決勝に駒を進めたことでフロントから£33万4400追加の移籍予算を認められた。

ヨーロピアン・コンチネンタルシールド決勝日を迎えた。
対戦相手はアドミラ・ヴァッカーだ。

グループステージで対戦して勝利している相手だ。
しっかり戦えば勝てる相手ということだ。

ただ選手たちは連戦の疲れが出ている。
スタミナが回復しきれていない選手が多くいるなかでスタメンはどうしたものだろうか悩みどころだ。

決勝の試合は、チャンスを何度も作ったクルー・アレクサンドラの選手たちだったが、最後までゴールが決まらずスコアレスに終わった。

その後のPK戦で思いもよらない激戦が待っていた。PK戦ではクルー・アレクサンドラ、アドミラ・ヴァッカーの選手ともにどちらも外さない。相手が外せはこちらも外すなど、なかなか決着がつかずに12-13までももつれ込んだ。
しかし最後に決めたのは我々クルー・アレクサンドラだ。

優勝したのはクルー・アレクサンドラの選手たちは大いに優勝の喜びを噛み締めていた。
フロントから追加の移籍予算として£43万1200加算された。

大会MVPが決定

クルー・アレクサンドラのReillyがヨーロピアン・シールドのベストプレイヤーに選出されました。

大会が終わりイングランドに戻ると、GKのDavid Richardsにスティヴネイジから1年間のレンタル移籍の話が届いた。

現在うちのチームには3人のゴールキーパーが在籍しているが、OVR54のRichardsにはほとんど出番は回ってこないだろうと判断し、レンタルを承諾することにした。

EFLリーグ2、リーグ開幕戦はマンスフィールド・タウンとの対戦に決まった。
さぁ、リーグ戦の開幕だ。

EFLリーグ2が開幕した。
初戦の相手はマンスフォールド・タウン。
試合結果は1-1の引き分けに終わった。
シュートチャンスは何度も作ったが勝ち越し点を奪うことができなかった。負けなかっただけ良かったとしようではないか。

カラバオカップ(EFLカップ)が始まった。
1回戦の相手はシュルーズベリー・タウン。
スタメンは疲れが取れていなので控え選手中心の構成で戦わなければならない。戦力は落ちるがうまくやれば勝てるはずだ。

試合結果見事0-1で勝利した。
チャンスを逃す場面が何度も続いたが、終盤に投入したGrantが決めてくれた。

結局はスタメンが試合を決めたことは少し残念ではあるが、Grantの重要性を証明する試合でもあった。

ユーススカウトが最初の選手たちを探してきてくれた。
1名気になった若手がいたのでユースチームに迎えることにした。
フロントから課せられた目標達成のために今は時間をかけて選手を吟味している時間はない。

当面はこの17歳のミッドフィルダーBilly Priceを育てることに集中しなければならないだろう。

OVR 44とかなり控えめの能力だが、潜在能力だけなら71-94とそれなりに秘めたものがありそうだ。

カラバオカップは2回戦を迎えた。
対戦相手はオールダム・アスレティックだ。
前半から猛攻を仕掛けて先制点を決めた。しかし後半に入るとミスが目立ち始めかなり押し込まれる展開となった。
しかしそれを何とか持ちこたえて、1-0で勝利をつかんだ。大きな勝利だ。

CHECKATRADEトロフィーが始まった。
1回戦の相手はコンチェスター・ユナイテッドとの対戦になった。
試合は前半に守備のミスから失点を許してしまう苦しい展開となった。

ビハインドで迎えた後半、クルー・アレクサンドラの選手たちは猛攻を仕掛けてなんとか同点に持ち込むことに成功した。

試合は1−1のまま90分が終了し、すぐにPK戦に突入した。
PK戦ではなんと4-5で勝利し逆転で2回戦進出を決めた。

トレーニング中に事故が起きた。

セントラルミッドフィルダーのBrad Walkerが怪我をしてしまった。
医療チームの初見では3週間出場できない。
ただでさえ少ないメンバーしかいないなかで怪我人が出てしまうと試合を乗り切るのが難しくなってくる。

シーズン最初の移籍期間が終了した。
獲得したかった選手は数人見つけたが、選手が移籍を拒否したり、違約金が高くて獲得を諦めざるを得ないことが多く、結局補強選手を獲得することなく移籍期間を終えた。
冬の移籍ではなんとか1人は獲得したいと思うがそれまでは今のメンバーで我慢をしなければならない。


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