FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #3

STのChris Porterが試合中に尾骨を打撲して6日間離脱することになった。
また怪我人かと落胆したが6日間だけと聞いてほっとした。


ユースアカデミーに選手を1人加入させた。
潜在能力は高いが現在の能力は低い。


カラバオカップの3回戦を迎えた。ミドルズブラとの対戦となった。

試合は一瞬の隙を突かれ、失点をしてしまった。それが痛い失点だった。
後半に何とか追い上げようと猛攻を仕掛けるがシュートはことごとくキーパーに止めれ最後までゴールを割ることができなかった。
0-1でカラバオカップ敗退となってしまった。


CHECKATRADEトロフィー2回戦
ブラックバーンとの対戦だ。

試合の主導権を握り優位に進め、2得点を得る有利な戦いを展開。
後半の終わりに1失点するも試合内容としては悪くないものだった。

1−2で次のラウンドに駒を進めた。

ユースアカデミーにまた1人加わった。
潜在能力は高いが様子を見ないことにはまだよくわからない。


CHECKATRADEトロフィー3回戦
ドンカスター・ローバーズとの対戦となった。

前半に先制点を決め、いい流れを作った。そうと思いきや、前半終了近くで同点弾を許してしまった。
後半猛攻を仕掛けて勝ち越し弾、最後にダメ押しのゴールを決め、終わってみれば危なげなく1-3で勝利をつかんだ。

ユースアカデミーにまた1人選手を迎えた。
15歳の若手で高い潜在能力を秘めていそうだ。


ミッドフィルダーのCharlie Kirkが試合中に膝の捻挫をした。
医療スタッフからは回復までに3週間かかるとのことだ。

ユースアカデミーで育成していたミッドフィルダーのBilly Priceをシニアチームに昇格させた。
レギュラーでもすぐに活躍できるだろう。
スピードとドリブルが持ち味の選手なのでサイドでの起用とするつもりだ。

逆足は残念。

Billy Price 17歳 OVR 61 国籍:イングランド


STのLewis Reillyが試合中にかかとを骨折した。
診断では全治3か月を要するとのことだ。Reillyは控え選手だが得点もよく取る頼もしい選手なだけに残念でならない。


エミレーツ・FAカップが始まった。
目標とされたベスト32に向けて必ず勝たなくてはならない。
1回戦はノッツ・カウンティとの対戦となった。

何度かピンチの場面がありつつも順調に得点を重ねることができた。
3-0で素晴らしい勝利を飾れた。

FAカップの次はすぐにCHECKATRADEトロフィーの試合だ。
CHECKATRADEトロフィーは4回戦まで進出している。
相手はシュルーズベリー・タウンだ。

前半に先制してよい流れを作っていたが、後半に失点し同点とされてしまう。
その後すぐに追加を奪われる苦しい展開となったが、直後に同点弾を決め試合を振り出しに戻す。
ところが自陣で致命的なパスミスを犯し勝ち越し点を許してしまった。
3-2という結果での敗北。
フロントから今大会の結果に基づきクラブが追加の予算を確保したとの連絡が入った。
£6万


ユースアカデミーにまた選手を1人迎え入れた。
潜在能力が高くても今の能力はかなり低い選手ばかりだ。
もう少しどうにかならないものだろうか。

冬の移籍期間に入った。
レンタルの選手が元のクラブに2名帰ってしまうことでの戦力ダウンが懸念される。
特に中盤のGrantはOVR68もある能力の高い選手なだけにかなりチームのクオリティが下がってしまう。
もう1人はセンターバックの選手であるSam Stubbsだが、ベンチ外の選手でそれほど重要な選手ではない。
しかしセンターバック自体が4人しかおらず、Stubbsが抜けたら3人で回していくことになる。怪我人でも出た日には大変だ。

移籍期間ではまずセンターバックの補強が最重要であると位置づけ、リストアップしていた選手に移籍交渉を申し込んだ。
能力の高い選手は違約金が高く手が出せない。
ほどほどの能力のドイツ出身の18歳 Leo Heynkeに目を付けた。

移籍交渉は滞りなく行われ、£56万で1.FCマクデブルクから獲得に成功した。
晴れてクルー・アレクサンドラの一員となった。

エミレーツ・FAカップは2回戦を迎えた。
対戦するのはプレミアリーグの強豪マンチェスター・シティだ。


試合は当然苦しい展開を予想していた。
しかしシティはスタメンをすべて控え選手で揃えた。我々を甘く見ていたのだろう。
そうとなれば試合はわからない。
まずは試合開始早々に先制点を得て試合を有利にした。こんなに早く得点できたことに驚きたが、その後に追加点を得てさらに勢いづいた。
後半になるとシティも焦りだし、アグエロ、デ・ブライネを投入。
しかしその直後にダメ押しゴールを決めた我々の勝利はほぼ決まっていた。
終盤にアグエロに1点を返されるが時はすでに遅かったようだ。
1-3で勝利し我々クルー・アレクサンドラが次への駒を進めた。

FAカップでの結果に基づき追加の予算(£7万6660)を確保したとのことだ。

センターバックのSam StubbsとミッドフィルダーのConor Grantのレンタル期間が終了し所属クラブに戻ってしまった。

FAカップのでの結果を受けて、フロントはまた£7万660の追加の予算を確保してくれた。
正直少ないがないよりはましだ。

ついにユーススカウトは期待の若手を連れてきてくれた。
才能あふれる期待の若手だ。将来このクルー・アレクサンドラの主軸となる選手となってくれると期待してる。
まだ15歳のためトップチームへは昇格できないのが残念だ。


エミレーツ・FAカップ 3回戦
対戦相手はプレミアリーグ所属のクリスタル・パレスだ。


シティを倒した勢いをそのままぶつけたいところだが油断はできない相手はプレミアリーグのクラブだ。
しかしクリスタル・パレスの監督はベンテケを温存するという素晴らしいチーム構成を選択してくれた。
前半は苦しい戦いとなった。防戦一方となり全くチャンスなく終わってしまう。
後半に入ると開始から突然チャンスが舞い込む。サイドをうまく崩してクロスを上げると、フォワードの選手がうまく合わせてゴールゲット。
焦ったクリスタル・パレスはすぐにベンテケを投入。我々はまた守りに入らなければならなかった。
粘り強く守った甲斐あって、0-1で勝利を手にした。

FAカップの結果に基づき£10万2220が追加の移籍予算として確保された。


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