FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #4

移籍期間が閉じた。
センターバックの獲得のみとなったが今シーズンはこのメンバーで乗り切ることができると思ってのことだ。
メンバーには移籍オファーが何度が届いたがすべて断った。

リーグ戦は30試合を消化した。
我々はいまトップの位置にいる。このままいけば優勝も夢ではない。
ただ少しだけ負けが多いのが気になる。やはり守備にはクオリティのある選手が足りていない。

FAカップでの結果に基づきまたクラブに追加の移籍予算とし£10万2220確保された。

ユースアカデミーからミッドフィルダーのConnor Whiteをシニアチームに昇格させた。
彼は「素晴らしい可能性」を見せている。スキルが高く、両足もうまく使う選手だ。
すぐにレギュラーに定着するだろう。

エミレーツ・FAカップ ベスト16
対戦するのはリバプールだ。


前半の早い時間帯で2得点を奪い楽勝ムードが漂ったのが甘かった。
その後に1点を返され、後半に突入すると同点にされてしまう。
勝ち越し点を狙うため攻め立てるも惜しいシュートばかりでなかなかゴールが割れずにいたところ、リバプールに勝ち越し点を逆に奪われてしまった。
3-2の逆転を負けを喫して、今シーズンのカップ戦に終わりを告げた。

今大会の結果に基づきクラブが追加予算£20万4440を確保した。
そして後日また£20万4440の追加予算を確保。

ユースから上がってきたばかりのConnor Whiteがトレーニング中に怪我をした。
医療チームの初見では外側側副じん帯の損傷とのことで2か月間の離脱するとのことだ。

ユースアカデミーのCallum Greenが16歳になったので早速シニアチームに昇格させた。
「将来が非常に楽しみ」な選手であるため、彼には今シーズン集中的にトレーニングをするつもりでいる。

ユースアカデミーにまた一人期待のできる選手が入ってきた。
フォワードの選手というのがまたうれしいところだ。
しかしフィジカルが低いのが気になる。

ミッドフィルダーのCallum Greenが試合中に肩を脱臼して8週間の離脱となった。
リーグ戦は残り1ヶ月ちょっとのため今シーズンの復帰は無理だ。

ユースアカデミーにまた若手を加えて、スカウトはクラブへ戻ってきた。
帰ってきたばかりでスカウトには申し訳ないが、すぐさま選手を探すよう指示を出した。
またイングランド内での選手に絞った。
テクニシャンの選手を集めるよう指示を出した前回とは違い、今回はいろんな選手を探してくるようにお願いした。
来シーズン若手育成にどんな目標が出されるかわからないので、3ヶ月で切り上げるよう言づけた。

リーグ戦は残り4試合となったが、早くも昇格が決まった!
来シーズンからはEFLリーグ1での戦いだ。
現在は1位を維持しており順調にいけば優勝だ。

リーグ戦3試合を残して優勝が決まった!

リーグ戦の全日程が終了した。
優勝という結果を受けクラブが追加の移籍予算として、£104万6000を確保してくれた。
29勝9分け8敗 66得点 22失点 96ポイント
2位と10ポイント以上離しての優勝となった、素晴らしいシーズン。

得点ランキングは全く届かず。
16位にPorter、17位にDagnallが11得点を上げ、24位に10得点のBoweryが入った。

アシストはPorterが惜しくも8アシストで4位だ。
12位にWalker、18位にBakayogoが6アシスト、22位にBoweryが6アシストとなった。

クリーンシートはGarrattが27無失点を記録し1位となった。

GarrattはEFLリーグ2最優秀ゴールキーパに選ばれた。

EFLリーグ2のベストイレブンが発表されたが、GKのGarrattのみが選出された。
今シーズンのパフォーマンスを考えるともう1人2人選ばれてもよいのではないか。

ミッドフィルダーのJosh Lundstramが今シーズンで契約終了となるが、延長はしないことに決めた。
彼は19歳とまだ若いがOVR49と能力は低く来シーズンの出番はほとんどないだろう。

チーム内ゴールランキング
Boweryが20得点を上げチームトップ。
Dagnall,Poterと続く。ストライカーが得点を取っているのはよいことだ。

チーム内アシストランキング
こちらはサブのPorterが10アシストでトップ。
2位のWalkerは9得点9アシストと素晴らしい活躍を見せてくれた。

OVRの高い順に並べると32歳のDagnallがOVR66でトップだ。
しかし年齢的に能力は下降気味である。
ユース上がりにGreenは16歳ながらチーム3位の順につけている。

OVRの変化としてはSTのReillyの成長が一番高かったが、
それはシーズン当初ユースがいない間だけトレーニングを積んだことが大きな要因だ。

監督評価レート95
1つの目標を除いてすべて達成した。



利益はなんとかプラスで終われたようだ。

今シーズンの最終的なスターティングラインナップ
最終ラインが弱点であることは間違いない。
両サイドバックは年齢的にこれ以上の成長は見込めないので来シーズンの補強は必須となってくる。
選手の獲得とユース選手とで補完できることができれば上出来だ。

ユースには1人期待の若手がいる。
センターフォワードのConnor Griffithsだ。
順調にトレーニングを重ね、OVRは70に達した。
若手育成の長期目標を達成のため彼はまだトップチーム入りを果たしていない。
来シーズン序盤に彼はデビューを飾るでだろう。楽しみな選手だ。

ゴールキーパーのDavid Richardsのスティヴネイジへのレンタル期間が終了しチームへと戻ってきた。

2018年6月30日
今シーズンの日程がすべて終了した。
フロントからシーズン結果についてのメールが届いた。
来シーズンもまたこのチームで指揮を執ることになりそうだ。



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