FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #6

カラバオカップ2回戦はフラムとの対戦となった。

苦戦を強いるかと思われた一戦はゴールラッシュとなった。
前半に3得点を上げて波に乗ると後半も2得点を追加して危なげなく勝利した。
結果は0-5の快勝であった。

移籍期間が終了した。
移籍リストの選手を売りたかったが最後までオファーは届かなかった。

移籍期間終了後のフィン・ハープスからHarry Pickeringに移籍オファーの連絡が入った。
直接交渉を行い、£9万2000で合意した。移籍期間に入り次第クラブを離れることになる。

今季獲得したサイドバックのAlakouch好パフォーマンスを披露していることでニュースに取り上げられている。
この獲得は正解だったようだ。

CHECKATRADEトロフィーの1回戦が始まった。
対戦相手はチェルテナム・タウンだ。

相手の厳しいプレッシャーを受けながらもパスをつないでチャンスを作ることできた。
Walkerが前後半で1得点ずつ決めて決着と思いきや、アディショナルタイムに失点して、1-2で辛くも勝利した。

ゴールウェイ・ユナイテッドから£7万5000でキーパーのDavid Richardsにオファーが入った。
直接交渉をして、£8万5000で話をつけた。

カラバオカップ3回戦はマンチェスター・ユナイテッドとの対戦だ。

開始早々に自陣を突破されクロスを許してしまうと、競り合ったディフェンダーがオウンゴールを犯してしまう。
その後はこちらがペースを握ったが、さすがに守備が固くゴールを割ることはできなかった。
1-0で敗北したこの試合で、センターバックのKamaraが足首を捻挫して3週間の離脱を余儀なくされた。

10月に入った。
契約期間が今シーズン限りで終わってしまう選手が多くいるため、契約更新の仕事に取り掛からねばならない。
特にスタメンに名を連ねる選手の契約は重要だ。

9月の月間MVPにGriffiths選ばれた。
トップチームに昇格してから素晴らしい活躍を見せている。

STのChris Porterが試合中に膝を捻挫して前半で交代を余儀なくされた。
医師の診断では回復までに3週間かかるとのことだ。
Porterは控え選手のため影響は小さいが、怪我人はセンターバックのKamaraに続き2人目であまりいい状況とは言えない。

CHECKATRADEトロフィー2回戦
エクセター・シティとの対戦

試合は膠着状態、中盤でボールの取り合いに終始した試合という印象だ。
決定機をあまり作れずに試合は終了。即PK戦となった結果、0-0(PK4-3)で敗北となった。

ユースアカデミーの選手Bradley Roseが集中的なトレーニングの結果、それなりに成長を遂げたのでシニアチームへ昇格を行った。
昇格直前の情報はかなりの潜在能力を秘めていることがわかる。

シニアチームに昇格して、思った通り「将来が非常に楽しみ」な選手だと分かった。
全体的には特徴のない能力なのが残念ではあるものの、これからの成長によって化けるかもしれない。

10月の月間最優秀選手にGriffithsが選ばれた。2か月連続受賞の素晴らしい活躍だ。

フロントからブランドの拡大目標の進捗について、メールを受信した。
このままでは目標に届かないので達成を目指せというもの。


ブランド目標はチームの要となるフォワードとの契約。
今季はアカデミー選手のフォワードGriffithsと契約したが、目標達成にはならなかった。
移籍予算などほとんど残っていない。このままではフォワード獲得はまず無理だ。
冬の移籍で成功させるには今いる選手を売ってお金を作るしかない。フリーの選手を獲得するのも一つの手として考えなければならない。

移籍リストに載せていた右サイドミッドフィルダーのCharlie Kirkにオファーが入った。
代理人と直接交渉して、£13万7000でゴールウェイ・ユナイテッドとクラブ間で合意した。
数日後にまたCharlie Kirkにデリー・シティからもオファーが入った。
こちらも直接交渉をして£14万5000で合意。果たしてどちらがKirkを獲得するかどうか。

若手育成について、フロントからメールが入った。
昨シーズンからの目標がどうやら達成したようだ。

移籍交渉中だったCharlie Kirkは契約条件が合わず破綻となった。
翌日にデリー・シティとの契約合意しCharlie Kirkの売却が決まった。

エミレーツ・FAカップ 1回戦
ブラッドフォード・シティとの対戦

一進一退の攻防が続く中、試合終了間際に89分にゴールゲット。勝利を確信したと思った瞬間の90分に同点弾を決められてしまった。
1-1のドローで再試合で決着をつけることになった。

右ミッドフィルダーのCallum Ainleyが膝の捻挫で3週間の離脱となった。

エミレーツ・FAカップ1回戦再試合
ブラッドフォード・シティ戦

前半にカウンターを決められ先制点をあっさり許してしまった。相手のプレッシャーがきつくうまく攻撃を組み立てられない。
パスもつながらずあまりチャンスがないまま押し切られてしまった。
0-1で1回戦で敗退となった。

ユースアカデミーのCameron Wilsonがユースから離れたがっているとのことで、急遽シニアチームに引き上げることを決めた。
悪くない選手ではあるが使うならサイドバックにコンバートしたいと考えており、ディフェンス能力をトレーニングしている。
しかし元々ディフェンスが全くな選手なだけに無駄に終わるかもしれない。

George Cooperが試合中に足首を捻挫して3週間の離脱となった。

2019年1月を迎え、移籍期間に入った。
フォワードの獲得が目標であるがやはり予算は厳しく難しいように思える。

久々によさそうなユースが加入した。
ディフェンス能力が高くすぐにでもトップチームに昇格したいところだ。
197㎝と高身長でセンターバックとして起用してもいいのではないか。
ただし潜在能力に不安があり、少しの間様子を見て昇格させるか決めよう。

STのOwen Daleにデリー・シティからオファーがあり、£13万5000でクラブ間合意した。

ユーススカウトを新たにスカウト網構築の指示を出した。
フィジカル重視の選手を探してくることを命じた。

左サイドバックのZoumana Bakayokgoにリンカーン・シティからオファーが入った。
彼は左サイドバックの2番手であり移籍させる予定はなかったが、32歳と能力は下がっていく一方であったのと、
ユースに良い選手が入ったことで彼を放出しても問題はないと結論を出した。
£17万でクラブ間合意をした。

ここ最近の試合内容も悪く負けが多くなっている。
そんな状況でサイドバックのSofiane Alakouchが試合中にかかとを骨折して3ヶ月の離脱。
主力選手の1人なだけにかなりの痛手だ。


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