FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #7

契約期間が残り6ヶ月を切ったストライカーのChris Porterが契約満了後にモアカムへ入団することに合意した。

移籍期間が終了した。
選手を放出したのみで結局フォワードの獲得は断念した。

Alakouchが怪我をしたことを受けて、ユースアカデミーのMax Robertsをシニアチームへ昇格させた。

センターバックのLeon Heynkeが試合中にかかとの骨折。3ヶ月の離脱となった。
レギュラーメンバーの怪我人が2人となり、2人ともディフェンダーと守備に大きな不安を抱えるとこととなった。
実際ここ数試合で失点がかなり多く勝ち星を落とし苦しい状況である。

次の試合でまたも怪我人が出る事態になった。
ミッドフィルダーのBilly Priceが膝の過伸展で3週間の離脱と診断された。
試合も2失点して連敗となり暗雲が立ち込める状況だ。

ユースアカデミーを離れたがっているミッドフィルダーのMorgan Wrightをシニアチームへ昇格させることにした。
能力的に出番はほとんどないだろうが怪我人が出た時のバックアッパーとして置いておくことにした。

またもユースアカデミーを離れたがっている選手を1人、シニアチームへ引き上げた。
STのOwen Priceだが、この選手も出番はなかなか訪れないだろう。

リーグ戦は残すところ5試合となった。
クルー・アレクサンドラは現在2位に着けているが上位争いはし烈を極めている。少しの取りこぼしで大きく順位が変わる可能性があり、油断できない状況である。
しかし試合内容は勝ったり負けたりとなかなか厳しく、いつ1位争いから脱落してもおかしくないような状態だ。

控えゴールキーパーのWill Jaaskelainenがレンタル移籍を希望してきた。
しかしこのチームにゴールキーパーは2人のみ。ここでチームを離れられると控えがいなくなっていしまう。
しかしこのままでいると移籍志願されても困るので一旦レンタルリストには入れておこう。

4月の月間MVPが発表され、Griffithsが久々に選ばれた。
苦しい戦いが続くクルー・アレクサンドラにとってはうれしいニュースだ。

リーグ戦は残り2試合となった。
勝点1ポイント差で1位の位置にいる。連勝すればもちろん優勝だ。
しかし試合日程が中2日と厳しいスケジュールとなっている。ベストメンバーでは戦えないのでうまく戦力を分散してどちらも勝ちを狙いに行く。

リーグ戦が終了しました。
最後の2試合ともドローに終わり優勝は諦めていたが、2位のポーツマスも勝てなかったようだ。
勝点2ポイント差で優勝を決めた!!
賞金£152万1000


大会ベストイレブンが決定した。
クルー・アレクサンドラからはゴールキーパーのGarrattが選ばれている。
なぜか5位のウォルソールの選手が多い。

大会最優秀ゴールキーパーにはBen Garrattが選ばれた。

ゴールランキングはGriffithsが15ゴールで惜しくも5位にランクインした。

アシストランキングは、6位にCooper、10位にJones、14位にBoweryがランクイン。
CooperとJonesはレギュラーメンバーではないのにこの活躍はいい傾向だが、返せばレギュラー陣があまり良い活躍を見せていないということだ。

クリーンシートは最優秀ゴールキーパーであるGarrattだ。クリーンシートの数は24と素晴らしい活躍を見せた。

チーム内のゴールランキングでは、Boweryが17ゴールでトップとなっている。
ミッドフィルダーのWalkerが4位に着けているのは意外だ、なぜならWalkerはリーグ後半はサイドバックとして起用しているからだ。

チーム内アシストランキングではやはりCooperが1位だ。この選手はアーリークロスのと特性を持っているのでクロスからのアシストが多い。

今シーズン終盤のスターティングラインナップ
センターバックのKamara、
右ミッドフィルダーのRose、
フォワードのGriffithsとチームの柱ができてきた。
ただまだまだOVR60台の選手が多くおりチーム全体のクオリティは低い。

ユースのSam Clarkeがアカデミーから離れたがっているためシニアチームへ昇格させた。
スピード、フィジカルが高く素質がありそうだが状態はいたって普通なのが残念だ。
ひそかにトレーニングをしていたがどこまで伸びるだろうか。センターバックの選手を増やすためこのままトレーニングは続けておくとしよう。

RCランスから監督のオファーをもらった。週給£1万5000でのオファーだ。ちなみに現在の週給は£1万3000である。
しかし来シーズンはチャンピオンシップでの戦いが待っているのでここを離れるわけにはいかない。

今シーズンの総仕上げとして思い切って、移籍予算を削りストライカー獲得に動いた。
狙うのは今シーズンで契約期間が切れる選手だ。
最初に狙いを定めたのはチャンピオンズチップのプレストン・ノースエンド所属のJordan Hugillだった。
今欲しいフォワードの能力を有していると思われる選手だった。
しかし給与がかなり高く今ある予算では払いきれずに獲得失敗に終わってしまった。

次に第二候補であるケンブリッジ・ユナイテッド所属のUche Ikpeazuに接触した。
彼もまたほしい能力をある程度有していると思われるが少し物足りなさもある。
直接交渉を行い週給£9900で契約にこぎつけた。


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