FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #11

ヨーロピアン・インターナショナルカップ
決勝 ジローナFC戦

しっかりとボールをつないで試合に臨めた。後半に先制するもすぐに追いつかれ試合はPK戦にもつれ込んだ。
PKは相手が2回外したことでこちらに運が回ってきたようだ。
そしてようやくヨーロピアン・インターナショナルカップで優勝をつかみ取った。
追加予算:£193万6000

予想順位は14位
妥当な予想だ。昨シーズン18位だったことを考えると10位前後の順位を狙っていきたい。

スカウトはイタリアの地で仕事をするようお願いした。
フィジカルの弱い選手ばかりがそろう我がチームのために、フィジカル重視の屈強な選手を探してくれるよう頼んだ。

オホド・クラブが違約金£25万を支払いゴールキーパーのWill Jaaskelainenと契約。チームを離れることとなった。

リーグ戦が開幕
開幕カードはリーズ・ユナイテッドだ。

パスがうまくつながらずかなり攻められる展開となった。何度もシュートを打たれる場面がありいつ失点してもおかしくない。
しかし最後まで失点を防ぎスコアレスドローとなった。

カラバオカップ
1回戦 ウィルコム・ワンダラーズ戦

うまく攻撃の形を作れて1-0で勝利。しかし1点取るのが精いっぱいのチームである。

カラバオカップ
2回戦 スウィンドン・タウン戦

試合の流れは悪くなかったが、得点がなかなか取れずにいた。終了間際にカウンターからチャンスをつくり得点をゲット。1-0で勝利した。

Griffithsがついにイングランド代表に選出された。
能力としては申し分ないだろう。クラブではなかなか活躍しきれていないので代表でその実力を示してもらいたい。

移籍マーケットが終了し9月に入った。
8月の月間MVPが発表され我がチームのIkpeazuが選ばれた。

リーグ戦を5試合消化し現在7位にいる。無敗というのが良い兆候。
しかし5試合で4失点と必ずしも守備が固いわけではない。

カラバオカップ
3回戦 カーディフ・シティ戦

相手の守備陣形が良くうまくボールを繋げずなかなかチャンスを作れない。すると後半中盤で致命的なパスミスを犯す。そのままカウンターに持ち込まれ失点。
0-1でカップ戦敗退となった。

リーグ戦は10試合が経過した。
前回より順位を上げて3位というポジションにいる。リーグ戦だけを見れば10戦無敗。やけに調子がいいがまたまた相手が良かっただけだろうか。

11月に入った。
ゴールキーパーのBradlry Hollandがイングランド代表に初召集された。
我がチームは2人の代表選手を擁することとなった。

リーグ戦の順位は現在4位。ついに黒星がつき前月より1つ順位下げた。
敗戦したのは2位のミドルズブラだ。逆転負けだった。

12月に入り11月の月間MVPが発表され、Griffithsが選出された。

リーグ戦は18試合まで消化して、現在3位といいポジションに着けている。
勝ち切れない試合が多く、引き分けが多いのが気になるところ。もう少し勝てればミドルズブラに追いつけるのだが。
あとは独走気味のボーンマスが失速してくれるのを祈りたい。

今シーズンHollandを獲得するまでずっとチームの正ゴールキーパーを務めていたGarrattが移籍希望を出してきた。
いまは全くと言っていいほど出番はなく仕方がない。移籍リストに彼の名前を載せることにした。

右ミッドフィルダーのBradley Roseが試合中に膝を捻挫して3週間離脱することとなった。
これから試合数が増えてくるこの時期に怪我人が出るのはうれしくない。

最近の試合で連敗を喫した。
そしてまた怪我人がでる。Owen Priceが足首を捻挫してこちらも3週間離脱することとなった。

ユースアカデミーから出たがっていた左ウィンガーのEmil Hornをシニアチームへ昇格させた。
期待の若手だったので十分に育ててから引き揚げたかったといのが本音だ。
若手育成目標の達成がますます難しくなった。

1月に入り移籍期間がやってきた。
このチームの予算では選手獲得はあまり現実的ではない。若手育成に力を入れ我々は移籍市場を見守るとしよう。

リーグ戦は24試合まで進み3位を保っている。
2連敗したことで一時はどうなるかと思ったが選手は冷静に対処しているように見える。
上位との勝ち点は4ポイント。しっかりとついていくことが重要だ。

エミレーツ・FAカップはバンズリーとの対戦で始まった。

勝てる試合だと思ったのが甘かった。攻撃をするにもうまくはまらず。そうしているうちにカウンターから失点。なんとか追いつこうと選手交代をして打開に務めたが最後までネットを揺らすことができなった。0-1で早々に敗退が決まった。
追加予算:£7万6660

ゴールキーパーのGarrattに対して、チャールトン・アスレティックから獲得のオファーが入った。
彼は移籍希望を出している選手なので、このオファーを£120万で受け入れた。

契約期間が残り6ヶ月を切ったミッドフィルダーのRyan Wintleがアクリントン・スタンリーと契約交渉を行い合意した。
契約満了次第彼はアクリントン・スタンリーへ入団することとなった。

移籍期間が終了して2月を迎えた。
順位は2位。1位との差は2ポイントと接戦だ。
1月は一時1位にいたが、バーンリーに敗戦してしまったが悔しいところ。

試合中にCallum Greenが膝を捻挫して3週間の離脱。そして試合も負ける嫌な試合だった。

早くも3月に入った。
順位は変わらず2位をキープ。まだ1位にはついていけている。


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