FIFA18 キャリアモード クルーの旋風 #13

ヨーロピアン・インターナショナルカップ
グループステージ ヴェルダー・ブレーメン戦

相手の守備が厚くゴールを最後まで崩すことができなかった。何度もピンチに陥り、ゴールポストに何度も助けられた。負けなかったのが良かったといえばいいだろうか。
0-0で引き分けに終わった。

Callum Ainleyにコベントリー・シティから移籍オファーが入った。
彼はほとんど出番のない選手なだけにちょうどいい機会ではなかろうか。£72万で移籍に合意することにした。

ヨーロピアン・インターナショナルカップ
グループステージ ルビン・カザン戦

戦力差があったのか順調な試合運びで得点を重ね、2-0で勝利した。
追加予算:£114万4000

ヨーロピアン・インターナショナルカップ
準決勝はシャルケ04との対戦となった。

前半に先制点を得て、後半へはいったが同点を許してしまう。しかしすぐにまた得点してリードすると、終盤にも追加点を得て3-1と快勝で終わった。
追加予算:£264万

ヨーロピアン・インターナショナルカップ
決勝 ヴェルダー・ブレーメン戦

グループステージで引き分けた相手とあって慎重にならざるを得ない試合であった。早い時間でフォワードのIkpeazuが怪我して前半はそのまま我慢して戦ったが試合は膠着していた。
後半頭からIkpeazuを変えてGrafを投入したところ、そのGrafが見事なダイビングヘッドを決めて先制点を獲得した。その後は攻勢に出たブレーメンの攻撃をひたすら防ぐ防戦一方となってしまったが、その1点を守り切り0-1でヨーロピアン・インターナショナルカップを制することができた。
Uche Ikpeazuは3週間離脱することとなった。
追加予算:£308万

今朝届いた新聞を開くとチャンピオンシップの順位予想が載っていた。記事によると我がクルー・アレクサンドラの順位は2位とのことだ。
Griffithsが取材を受けたようでコメントを寄せている。

リンカーン・シティからTom Loweryに獲得オファーが届いた。
彼は戦力外の選手であり移籍したほうが選手も幸せだろう。直接交渉を行い£36万で話がついた。

カラバオカップが始まった。
1回戦の相手はQPRだ。

リーグ戦初戦からすぐだったこともあり、控えメンバーが中心となったが実力以上の力を発揮してくれた。
開始直後に先制点を決めるとその後も優位に試合を進め追加点を決める。後半になっても状況は変わらず前掛かりになった相手の隙をうまくついてカウンターから2得点を決めた。
結果的に4-0と久々に快勝した。

カラバオカップ 2回戦
ウィガン・アスレティックとの対戦となった。

常にボールを支配される嫌な展開がずっと続いた。少ないチャンスでシュートまで持ち込めたがゴールを割ることはできず延長へ。しかしそこでも得点は生まれなかった。結局PK戦を制してなんとか勝ち上がった。
この試合でディフェンダーのMax Robertsが膝を怪我して3週間の静養が必要だと診断を受けた。

今シーズンに加入したYoussef Ait Bennasserが試合中に怪我をした。医師の診断では外側側副じん帯の損傷で回復までに3ヶ月かかるという。
中盤の重要な選手が欠ける形でリーグ戦を戦わなくてはならない。

移籍マーケットが閉じて、9月に入った。
アシスタントコートからフォワードのConnor Griffithsが練習中に怪我をしたとの連絡が入った。
怪我人が多いなか、またかと思った。医療チームの見解では鎖骨を骨折しているらしく3ヶ月は試合に出られないとのことだ。

リーグ戦は5試合消化して、2勝2分け1敗で10位
こんな調子でリーグタイトルを狙えるだろうか。

試合中にまた負傷者が出た。ミッドフィルダーのConnor Whiteだ。膝を捻挫して前半での途中交代を余儀なくされた。後日医師の診断により全治3週間との知らせが届いた。
日に日に選手層が薄くなっていく感じがしてくる。

カラバオカップ 3回戦
ドンカスター・ローバーズとの対戦

怪我人が多い中控えメンバーが中心となり序盤から苦戦を強いる展開となった。シュートを何本も打たれいつ失点してもおなしくない。そんな中で最終ラインで致命的なパスミスをして失点をしてしまう。諦めかけた終盤に同点に追いつくことに成功した。そのまま延長戦に突入した延長前半に追加点を奪う。その後は全員で守備を固め必死に守り抜き、1-2で辛くも勝利した。

早くも10月に入った。
リーグ戦は9試合までおわり、クルー・アレクサンドラは1位に躍り出た。
調子を取り戻しつつあるようだ。

代表招集中だったミッドフィルダーのBradley Roseが中足骨を骨折して帰ってきた。医療スタッフから5週間は試合に出場できないと連絡がきた。
今シーズンは怪我人が多くこれで今現在3人が負傷中。全員がスタメン選手だ。

カラバオカップ ベスト16
マンチェスター・シティとの対戦となった。

リーグ戦直後ということもあり、戦力はかなりダウンしてのメンバーとなった。前半は互角の戦いをしていたが後半にうまくディフェンダーを引っ張り出されて空いたスペースを突かれ失点。3人同時交代で流れを変えようとするが最後までゴールは遠かった。
1-0で敗戦

11月となった。
リーグ戦は14試合まで消化し、2位とひとつ順位を下げた。得点ができずに引き分けに終わる試合が多いのがよくない。

怪我が治りかけていたところでまた代表招集に呼ばれたBradley Roseがまた怪我をして帰ってきた。ハムストリングの肉離れを起こしたらしく6週間は試合に出れないとのことだ。

12月になり季節はすっかり冬となった。
順位は変わらず2位を維持している。上位は勝ち点にほとんど差がなく気の抜けない試合が続く。

11月の月間MVPが発表され、ミッドフィルダーのGreenが選ばれた。今シーズン初のMVP受賞者だ。

トレーニング中にまた怪我人が出た。次はウィンガーのEmil Hornだ。医療チームの診断結果を受け取って頭を抱えた。前十字じん帯の負傷で復帰まで4ヶ月もかかるという。
今シーズンの怪我人の多さは異常だ。


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