FIFA19 キャリアモード マクルスフィールドの改革 #2


今の選手層では物足りなさを感じている。

フリーエージェント選手をピックアップして、左サイドミッドフィルダーのOsvaldo Ruisalvoを週給£7000で契約した。

選手の中で飛び抜けて高い週給の選手なりかなり予算を圧迫することになったが、必要な戦力であると思っている。

EFLリーグ2が始まった。

シーズン初戦は惜しくも引き分けに終わった。先制はしたが追いつかれてしまった。

Roseのプレイが絶賛されているが、4部リーグの選手に対して一流のプレイヤーと言っていいのかどうか少し疑問が残るところではある。

Roseが最高のプレイ

一流のプレイヤーは一流のプレイをします。最近のMichael Roseは一流のプレイを実現できています。すべての試合で実力を発揮し、マクルスフィールドの主力選手であることを証明しました。

リーグ戦第2節は3−1で快勝。リーグ戦初勝利を飾った。

カバラオカップはリーズとの対戦。
相手が悪ったのか3−1とコテンパンにやられ大敗。

1つ目のカップ戦は1回戦で敗退となってしまった。


移籍期間は最終日を迎えた。

ストライカーのMarshに移籍オファーの話があり、£32万でクラブ間合意が成立した。

Checkatradeトロフィー1回戦はケンブリッジUとの対戦となった。
先制されて、なんとか追いつこうと懸命の攻撃も虚しく追加点を決められて敗戦。
カップ戦2戦とも初戦敗退という悲しい結果となった。


10月に入ってリーグ戦は第10節まで消化した。

順位は3位と好位置につけている。
9月の前半までは2位のときもありチームは好調だ。
このままの順位をできるだけ維持していきたい。


ユーススカウトのRoseから派遣期間最終月となる3カ月目に良い選手が見つかったとの連絡が入った。

私はすぐに届いたメールをチェックした。

16歳のToyoshimaは現在でもOVR58の能力がありすぐにでもトップ契約したい選手だ。しかしフロントからの育成目標を忘れてはいない。


まずはしっかり育ててからのデビューを目指し、彼には十分にトレーニングに励むようトレーニングコーチに指示を出した。

月間最優秀選手候補にマクルスフィールドから3人の選手が候補に入っている。
チーム状態がいい証拠だ。

EFLリーグ2 10月の月間最優秀選手候補

10月のEFLリーグ2月間最優秀選手の候補者が発表されました。

Poleon(クローリー・タウン)

Rose(マクルスフィールド)

Wilson(マクルスフィールド)

Blissett(マクルスフィールド)

ここ数試合でスタメンが定着してきた。
このメンバーでは安定した戦いが期待できる。

レオネスFCからサイドバックのFitzpatrickにオファーがあり、£30万でクラブ間合意した。

正式に契約が取り交わされ冬の移籍期間でFitzpatrickと別れを告げることになった。
自ら承諾したとはいえ、レギュラーメンバーを放出することはチームにとって少なからず痛手ではある。

この選手を売却した元手で新たにサイドバック獲得に動くことにした。
冬の移籍までになんとか良い選手を探したいと考えている。


エミレーツ・FAカップ1回戦が行われた。
エクセター・シティと対戦したがスコアレスドローで終了。
再試合が決まった。

フロントからメールが届いた。
財政目標が届きそうにないということだ。
目標値には無茶がある。選手をみんな売り飛ばせというのか。

Ruisalvoの週給の高さが足を引っ張っていることもあるが、かなり難しい目標だ。

エミレーツ・FAカップ1回戦再試合。
激しい戦いとなった。先制ゴールを決めるとそこから激しい猛攻をひたすら凌ぐことに。
ギリギリでしのいだ先に勝利が待っていた。カップ戦初勝利だ。

11月の月間最優秀選手を我がチームのRuisalvoが受賞した。
マクルスフィールド内でひとつ抜けた能力の高さがある。

Ruisalvoが11月の月間最優秀選手を受賞

11月のEFLリーグ2 月間最優秀選手は、マクルスフィールドで印象的な活躍を披露したRuisalvoが獲得しました。

リーグ戦は20試合消化して、現在2位を維持。
クローリー・タウンは強く1位の座は譲ってはくれない。


12月の月間最優秀選手をStephensが受賞。
2カ月連続でマクルスフィールドの選手が受賞したことになり好調ぶりが見て取れる。


エミレーツ・FAカップ2回戦はスウィンドンとの対戦となった。
前半に先制、後半になると防戦一方となり何度もピンチとなったが最後までチームで守り通した。
賞金£6万1466

年が明けて、1月。
ここにきてリーグ戦3連敗と厳しい状況が続いている。
移籍期間に入り、事前合意していた、ディフェンダーのDavid Fitzpatrickがチームを去った。

エミレーツ・FAカップ 3回戦はQPRとの対戦。
格上とあって苦戦を強いるかと思われた。確かにピンチも何度かあったが終わってみれば1−0で勝利をつかんだ。FAカップは好調だ。
トーナメント賞金£15万3665

フリーエージェントからセンターバックを補強することにした。
補強といってもOVR54の選手。17歳ということで育てるにはちょうど良さそうだ。
サイドバックが1人減った代わりが見つからなかったので仕方なくという感じ契約した選手だ。

エミレーツ・FAカップ 4回戦
ウェストハム・ユナイテッドとの対戦となった。
もちろん格上だ。序盤ボールを持って攻めてたが徐々に劣勢になっていく。
相手のクロスからヘディングで押し込まれ失点。しかしこちらも必死に攻め返す。
中盤が開いたところを見逃さずミドルシュートを叩き込みタイに持ち越す。やはり格上、またもサイドを崩されるとボレーシュートがゴールキーパーの手をかすめてゴールネットをゆらす。
しかし諦めないマクルスフィールド、こちらもサイドを切り崩しクロスを上げると、ボレーでお返し。またもタイに戻した。最後にサイドを突破したのは我がチーム。切り返しからクロスを上げると、相手ディフェンダーに当たってオウンゴール。2−3でマクルスフィールドの逆転勝利で終わった。
賞金£20万4887


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