FIFA19 キャリアモード マクルスフィールドの改革 #6


若手選手2人と契約。選手層を厚くするための処置でレギュラーにするつもりはあまりない

右サイドバックのVelascoに移籍オファーがあった。タイミングよく同じような能力の若手選手を見つけていたので、そちらの選手を獲得した上で、Velascoを移籍させてしまおうと画策した。

RCランスから£90万で若手サイドバックのRiosを獲得。守備意識が低いところが気になる。右サイドバックなのに利き足が左というのもちょっとと思ったが、クロスが75と高いのが魅力。

後日、Velascoを£90万でチャイクル・リゼスポルに売却。ほとんど損せずに選手の若返りを達成できた。

カラバオカップは3回戦で敗退してしまった。

リーグ戦は15試合消化し現在の順位は4位となかなかの位置にいる。今シーズンはしっかりと得点が取れていることが大きい。このまま継続できれば良い順位でフィニッシュ出来そうだ。

11月の月間最優秀選手にKokcuが受賞した。

1月の移籍期間に入ったと同時に嫌なお知らせが。

ミッドフィルダーのKokcuが内側側副じん帯の損傷で2ヶ月チームから離れることとなった。重要な選手なだけに非常に残念である。FAカップも始まるこの時期の怪我人はやめてほしいものだ。

エミレーツ・FAカップは1回戦を引き分けで終え、再試合PKの末に敗れてしまった。

早くもリーグ戦は30試合まで進み、現在はなんと1位。やはりフォワードの補強は成功したようで順調に得点を重ね、また昨シーズンに続き守備も安定していることが大きい。ただ2位は2ポイント差と全く油断はできない。すぐにひっくり返される数字だ。

移籍市場は閉まったが、来シーズンに向けて中盤の選手を1人契約。

1月の月間最優秀選手にArthurが選ばれた。俊足の持ち主で、スタメンではないが途中交代からサイドを突破する活躍を何度も見せている。

Arthurが1月の月間最優秀選手を受賞

1月のEFLチャンピオンシップ月間最優秀選手は、マクルスフィールドで印象的な活躍を披露したArthurが獲得しました。


試合中にToyoshimaが怪我を負って途中交代となった。診断結果が8週間離脱。これで2名怪我人を抱えた状態で戦わなくてはならない。緊急の場合にはフリーの選手を取ることも止むを得ないができれば取らずに行きたい。

選手が負傷!

悪い知らせです。
Hisashi Toyoshimaが肩の脱臼で、8週間離脱します。
少しでも早く合流できるようにベストを尽くします。


怪我から復帰したKokcuを試合に出場させたが、翌日トレーニング中にまたも2ヶ月の怪我を負って戦線離脱。試合も2連敗と絶不調に陥った。緊急事態といっていいだろうがどうすることもできない。

EFLチャンピオンシップのリーグ戦は40試合まで来た。順位は2位。1ポイント差で1位を追っている状態だ。

やはり怪我人の影響が大きくここ数試合で勝ち星をかなり落としてしまった。3位とのポイント差も1ポイントでいつ逆転されるかわからない。勝ち続けなればすぐに転落するだろう。

リーグ戦は残り6試合。スウォンジーとの直接対決も控えている。

4月の月間最優秀選手にミッドフィルダーのCochraneが受賞。スウォンジーとの直接対決を制し、1位に躍り出た。リーグ戦も残り2試合。あと1試合勝てば優勝が決まる。

Cochraneが4月の月間最優秀選手を受賞

4月のEFLチャンピオンシップ月間最優秀選手は、マクルスフィールドで印象的な活躍を披露したCochraneが獲得しました。


チャンピオンシップの全日程が終了。まさかまさかに優勝です。3シーズン連続で昇格を決めた。。戦力的にかなり厳しかったですが選手はよく戦ってくれました。ついに来季プレミアリーグで戦うことができます!

賞金£840万。賞金はもうちょっと欲しいところ。チャンピオンシップだから仕方ないが来季の補強を考えるとやりくりが厳しい。

1位 25勝12分9敗 54得点28失点 87ポイント

失点が少なかったのが大きな要因だろうか。得点もあまり取れていないのに25勝とはよくやったものだ。

2位のストーク・シティの80得点という得点力には驚くものがある。よくストークを抑えてよく1位になれたものだ。

大会最優秀ゴールキーパーが決定

EFLチャンピオンシップ最優秀ゴールキーパーにLukas Kalasが選ばれました。マクルスフィールドの守護神は見事なパフォーマンスを数多く見せ、投票でトップゴールキーパーの座を獲得しました。

EFLチャンピオンシップの得点ランキングでは、ノッティンガム・フォレストのGrantが23ゴールを上げ1位となった。我がマクルスフィールドのIdahが惜しくも得点ランキング18得点で2位となった。2位は悔しいですね。

EFLチャンピオンシップのアシストランキングでは、カーディフ・シティのReidとシェフィールド・ウェンズデイのReachが9アシストを記録。マクルスフィールドのVargasが7アシストで8位、Arthurが6アシストで15位だった。

クリーンシート数では、我がマクルスフィールドのKalasが圧巻のクリーンシート数24を記録。2位のアストン・ヴィラのNylandとの差は10試合と違いを見せつけた。

チーム内得点ランキングをみてみよう。

やはりIdahがチーム内得点トップだった。チーム内で群を抜いている。2位のStephensでも9得点で10得点も差がついている。Idahの得点、Kalasのクリーンシート、2人の活躍がなければ優勝はなかった。

アシストでは右サイドミッドフィルダーのArthurが8アシストでチームトップだ。能力こそ高くないが俊足の持ち主で右サイドを素早く突破してクロスを上げてアシストを増やしていった。

トレーニングをした選手を中心に順調に成長している選手たち。

目標はFAカップを敗退した以外はすべてクリア。監督評価レート:94

収益£17600000以上でシーズンを終了する:100%

2シーズン以内に、最初のシーズンにユースアカデミーの選手1人と契約し、翌シーズンには全試合の50%でプレイさせる :達成

2シーズン以内にイングランドフットボールリーグ・チャンピオンシップ:中位に入る :1位

フロントは今季の活躍に大満足という嬉しいメールが届いていた。選手やスタッフから尊敬を集めている。素晴らしい仕事を成し遂げてくれた、ということだ。


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