FIFA19 キャリアモード マクルスフィールドの改革 #15


マクルスフィールドが勝利すれば、UEFA Champions Leagueへの出場が確定

明日の試合次第で、Oguraは来シーズン、ヨーロッパ最高の舞台でチームを指揮できます。

リーズ・ユナイテッド戦で勝利を掴み、マクルスフィールドのサポーターにChampions Leagueの出場権を贈れるでしょうか。

リーグ戦が終了し、3位という結果となった。リーグ中盤までの強さは消し飛び、全く勝てなくなった終盤戦で全て台無しとなってしまった。なんとかチャンピオンズリーグ圏内でフィニッシュできたことだけが救いだがこの順位は全く納得のいくものではない。

3位 18勝12分け8敗 50得点30失点 66ポイント

IdahとJimenezが15ゴールずつと奮闘してくれた。

Delgado Lloriaがアシストランキング1位に。12アシストと良い働きを見せた。

クリーンシートはもちろんPickford。クリーンシート数19試合と素晴らしい活躍だ。

大会最優秀ゴールキーパーが決定

プレミアリーグ最優秀ゴールキーパーにJordan Pickfordが選ばれました。

マクルスフィールドの守護神は見事なパフォーマンスを数多く見せ、投票でトップキーパーの座を獲得しました。

マクルスフィールド、UEFA Champions Leagueを見据える

マクルスフィールドプレミアリーグでの好成績によりUEFA Champions Leagueの出場資格を手に入れ、予選で戦えるチャンスを得たことに大喜びの様子です。

「チームはよくやってくれたし。UEFA Champions Leagueに出場できるのは嬉しい。引き続き良いプレイをして、来年の大会で上位に進出できることを願うばかりだよ」と監督はコメントしています。

チーム内ゴールランキング

チーム内アシストランキング

マンチェスター・ユナイテッドのTolissoが契約延長していなかったので、事前契約を取り付けた。来シーズンからマクルスフィールドに加入することになる。

バレンシアCFがUEFA Europa League優勝!

FCバルセロナがUEFA Champions Leagueのタイトルを獲得

San Siroで開催された決勝戦は、FCバルセロナが2−1でローマを下しました。

試合終了のホイッスルが鳴ると、Umtitiを中心に歓喜の輪が広がりました。

大会を通して進撃を続け、最後にはクラブにタイトルを加えたチームに対して、バルセロナのファンはヒーローの帰還を迎える準備ができています。

昨日は素晴らしい試合により、FCバルセロナはChampions Leagueの優勝回数をさらに6まで伸ばしました。


上昇を続けるマクルスフィールドの市場価値

マクルスフィールドに対する最新の評価によると、クラブの価値は約£540.63Mとなっており、以前の£289.13Mから大幅に増加しています。

ファンには嬉しいニュースですが、監督のYuka Oguraとしてもピッチ内外での強いリーダーシップが明確に示され喜んでいることでしょう。

これで予算が増加すれば、世界レベルの有力な選手獲得に繋がるかもしれません。

プレミアリーグ5月の月間最優秀選手候補

5月のプレミアリーグ月間最優秀選手の候補者が発表されました。

Dembele(チェルシー)

Hazard(チェルシー)

Philipp(レスター・シティ)

Rodri(チェルシー)

Philippが5月の月間最優秀選手を受賞

5月のプレミアリーグ月間最優秀選手は、レスター・シティで印象的な活躍を披露したPhilippが獲得しました。

目標では、ユース選手で収益を上げることができず、評価はあまり高くない。

今シーズンはIshiharaを中心にトレーニングを行なっていた甲斐があり、OVRは80を超えた。

チーム内にOVR80以上の選手が増えてきた。

フロントから今シーズンの結果についてメールが届いた。目標が達成できていないためフロントは満足はしていないような感じだ。

今シーズンの結果について

シーズンが終了しましたので、マクルスフィールドのフロントはクラブのパフォーマンスを精査しています。

全ての目標を達成できたわけではありませんが、全体としては満足のいく出来だったと思われます。

来年はより一層の改善を目指しており、引き続きあなたに指揮を執っていただくのが適切だと考えています。

来シーズンもあなたと働けることを願っています。

フロント


7月に入り新シーズンが始まった。

プレミアリーグ開幕戦の対戦カードが発表され、チェルシーとの対戦に決まった。

恒例のプレシーズントーナメントに招待された。今回は強豪ひしめくアジアン・エリートカップへの参加に決めた。

アトレティコ・マドリード、バイエルン、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、ユベントス。

とんでもないチームばかりのカップ戦だ。

この大会で良い成績が残せればかなりの自信がつくだろう。

プレシーズンとはいえ全力で戦うべきだ。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です