FIFA20 キャリアモード クローリー・タウン #1

発売から時間が立ってしまいましたが、FIFA20キャリアやっていきます。

今回はなぜかやる気が起きずなかなか手を付けませんでした。

しかし、今回キャリアの内容は変更があり、監督のエディット、選手の士気という要素が加わりました。

とはいえ少ししか試していないのでこれはブログを更新しながら新しい要素を試してみたいと思います。

  

まずは新要素の監督エディットからやっていきます。

  

今回のキャリアで監督を務めるのは、日本から来たNagao Mariyaだ。

若き女性監督のMariyaは、監督とは程遠い風貌でイングランドの地に降り立った。

 

彼女はもちろん観光に来たわけではない。イングランドのフットボールクラブから監督のオファーを受け、彼女はこの地へと赴いたのだ。

 

Mariyaが指揮を執るフットボールクラブはクローリー・タウンだ。

1896年に創立されたクローリー・タウンは、クローリーに拠点を置いている。このクラブは現在、イングランドの4部リーグであるEFLリーグ2に所属している。

 

クローリー・タウンは正式にNagao Mariyaの監督就任の発表をした。

驚きの判断

様々な名前が予想されていた中、M.Nagaoがクローリー・タウンの監督として選ばれたのは少し驚きです。

チームによるとM.Nagaoは経験が少ないにもかかわらず、他の候補よりも光るものがあったとのことです。

サポーターズクラブの代表によると、この判断はとても大きなリスクが伴うようです。ファンも実績がない監督を受け入れるのは難しいでしょう。

しかし、ファンに認めてもらうために全力を尽くして頑張るでしょう。ファンが受け入れるかは後にわかるでしょうが、これは新人監督にとってはとても希望が持てる話です。

 

Mariyaの初仕事は招待されたプレシーズンへの回答となった。

賞金額が最も高い、ヨーロピアン・インターナショナルカップへの参加を決めた。

 

クラブ目標は低い。財政に関しては、選手給与の伸び率を20%以内に収めなくてはならない。

予算も当然低く、即戦力選手を獲るような資金はない。

 

Nagaoが新監督に就任し、クローリーの未来は明るいものに


Nagaoがクローリー・タウンに就任し、指揮を執ることが確定しました。長い間様々な憶測が飛び交いましたが、マネージメントはNagaoこそふさわしいと判断したようです。
「私達はクラブの支援と構築のために働いています。候補者の中で一番私たちの望むものを持っていると判断しました。最も適任者だと思います。私達が抱く未来像を理解し、それを実現したいという気持ちも伝わってきました」
クローリー・タウンのマネージメントが語りました。
クローリー・タウンにやってきたNagaoに関して、一部の評論家からサッカー史上屈指の将来を期待される監督であるとの声が上がっています。新監督を迎えたクローリー・タウンの選手の間に、地震と野心、闘争心が湧き上がることは間違いありません。

 

チームメンバーを確認した。チーム内で一番OVRが高いのが21歳のLMのLubalaだ。

  

選手たちを確認したあと、早速フォーメーションの修正に取り掛かった。

メンバー構成から、4-3-3を採用。サイドバックが多く悩んだが、Francombをアンカーの位置に配してみた。プレシーズンでうまく機能するか見てみたい。

 

  

プレシーズンが始まります。

Nagao、プレシーズンのデビュー戦で好印象を狙う

プレシーズンに重圧や期待がかかることはありませんが、これはMariya Nagaoがクローリー・タウンの監督として指揮を執る最初の試合ですので、この場合は当てはまりません。サポーターは試合の結果とメンバーの選択を注視するでしょう。

  

ヨーロピアン・インターナショナルカップ

グループステージ1回戦、ハミルトン・アカデミカルFCと対戦し、1−0で勝利した。

チャンスを作るも決めきれない展開が続き、ヒヤヒヤしたが、得点できたことで勝利を掴んだ。

Nagaoが最初のフレンドリーに勝利し、サポーターは歓喜

 

ヨーロピアン・インターナショナルカップ

グループステージ2回戦はミェンダーレンIFと対戦。前半に2得点できたが、後半に1点返された。しかし結果は2−1で勝利。クローリー・タウンの両サイドウィンガーは足が速い選手が揃っているのでサイド攻撃がなかなか良いのではないかという感触。

クローリー、Bloomfieldの2ゴールでミェンダーレンに勝利

 

ヨーロピアン・インターナショナルカップ

グループステージ最終戦の3回戦はゾネンホフ・グローサスパッハと対戦。

攻撃の形が見事にハマり、4−0で大勝。グループステージ3連勝で決勝トーナメントへ進むことができた。

  

追加の移籍予算:£270,000

  

クローリー、Palmerの2ゴールでグローサスパッハを下す

 

ヨーロピアン・インターナショナルカップ

決勝トーナメント準決勝は、ウッジKSとの対戦。

前半に1点をリード。その後も何度も決定機を作るも決めきれずではあったが最後までその一点を守りきり1−0で勝利し決勝へ勝ち進んだ。

 

追加の移籍予算:£405,000

 

ヨーロピアン・インターナショナルカップ

決勝の相手は、ヴィクトリア・ケルンとの対戦。

序盤はペースを掴めていたが徐々に押し込まれ失点。後半開始と同時に選手を入れ替え立て直しを図る。しかし追加点を決められてしまう苦しい状況に追い込まれた。攻撃的に仕掛けるも最後までゴールネットを揺らせず、0−2で敗北し準優勝に終わってしまった。

大会最優秀選手は、クローリー・タウンのNadesanが選ばれた。

  



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